あとは
http://studio.imagemagick.org/RMagick/doc/
辺りをみながら適当に画像に効果を入れて出力してみた。









ひゃっほう!
なんかワクワクしてきたぞ
あとはRubyで、順次ファイルを開かせてそのファイル名を書いて保存するだけだなっと
Windowsでインスコして動かす機会なんてそんなに無いと思うけど、俺なんかがいじっても動くんもんだねぇ
※この後ハマった件
・tiffで出力できない
・gifで出力するとやけに重い
出力形式は問わないのでjpgで出力してまぁまぁおkスピード
こんな感じで書き出す(クオリティは最低にした)
img.write("#{ファイル名.jpg}"){self.quality = 1}
・メモリ食いすぎで異常終了
ループにGC.start入れたらおkだった。
ガベージコレクションが動く前に食いつぶしてたのかのう。
(昔は「ガーベジコレクション」って言ってた気がするけど気のせいかな?)
img = Magick::ImageList.new("c:\xxx\moko1.jpg")
は、
img = Magick::Image.read("c:\xxx\moko1.jpg").first
の方が良いのかも知れない。.firstは要るのか要らないのか試してない(めどい
いいから 早く仕事辞めて手伝えと言っとるだろうが
はまぁ別の話で
追記
ウチのfedora鯖での話だが
imagetest = image8
gc = Magick::Draw.new
gc.annotate(imagetest, 0, 0, 0, -5, "ちんこ") do
gc.gravity = Magick::SouthEastGravity #場所
gc.font = "/usr/share/fonts/japanese/TrueType/sazanami-gothic.ttf" #フォント指定?
gc.pointsize = 32 #フォントサイズ
gc.fill = "black" #文字色
gc.stroke = "white" #縁取りの色
end
imagetest.write "/xxx/xxx/imagetest.pdf"
imagetest.write "/xxx/xxx/imagetest.jpg"
こんな感じで、日本語も出力出来た
pdfも簡単に出力出来た
追記。
tiffが保存できないのはlibtiffが入ってないからなんだろうなぁ まぁ困らないから後回し
この記事面白かったわー
IBM コマンドラインからのグラフィックス操作 - Japan
http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/linux/031031/j_l-graf.html
IBM コマンドラインからのグラフィックス操作 第2回 - Japan
http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/linux/040423/j_l-graf2.html
これでアニメーションgifを作ったり
convert -loop 0 -delay 10 sozai*.gif animated.gif
全てのjpgを20% のサイズに変更してpngで保存
mogrify -resize 20% -format png *.JPG
とりあえず imagemagick convert でぐぐってみるといろいろあるにょろ
何が言いたいかって言うと、
convert ってコマンド(他にも増えるぞ!)が普通にプロンプトから使えるようになって、これまたすごい数の処理が行えるって寸法。
ほんと一部の機能しか使ってないなーと実感するよ