モコです。
長らく封印されてきたトップのネクストジェネレーションコミック版が解禁。
トップ1から2へ続く12000年の悠久の時間の、ほんの1瞬を切り取った話で、
この時代では、人類は既に太陽系外へと生活範囲を拡大していて、シリウスのような遠い場所とは疎遠になっていったんですね。
このことがジオン独立戦争(後の一年戦争)の契機となったのは想像に難くありません。
シリウス星人とか怪しい超能力を持ってたりします。こいつら自力でバリアー張ったりするんだよ!
そんで地球圏とは異なった独自の文化を繁栄させ、正直、味方ではないのですが・・
ぼーい・みーつ・がーる しちゃうわけだなこりゃ!
小説版では宇宙怪獣の襲撃、このままでは全滅という時に
格納庫にグレードガンバスターが3体!しかし2体は既に侵食されてる!ような展開だった気がするのだが・・
でんどんでんどんでんどん(登場シーンはやっぱこの曲で)
(上の文章は全てモコの拙い記憶なので信用しないように)
コミック版はどうなんだろう?
そもそも同じ話なのだろうか?
こんな表紙
グレートガンバスター出ますた!
下巻の最終話!
感動的な大団円・・・あれ?
「オレは ようやく のぼりはじめた ばかりだからな」
「この はてしなく遠い 男坂をよ・・・」
追記
小説版とは内容違くて、グレート・アトラクター編でした。
ガンバスターセカンドとか、マイクロガンバスターとか、用語的にバスターマシン4、5、6号機とか出てきます。
そして、相手は神。