こんばんわ
サッカー見たよサッカー!モコです。
サッカーって得点が入ると味方も相手もみーんな手を上げて褒め称える
紳士のスポーツなんだね!
「やったー今のは完全にゴールだよね!ね!審判!」
「やったー今のは完全にファウルでノーゴールだよね!ね!審判!」
あと、数秒前まで痛がってたのに試合続行だとすっくと立ち上がって走り出すその姿に、
モコはプロの魂を感じずにはいられませんでした。
モコが見たのは「日本対オースト(ラ?)リアinドイツ」って試合だったらしい。
前半で電車に乗ったので後半は見てないんだけど、
勝ち越してたから今頃は日本中が勝利の余韻に浸ってるんだろうな ガンバレ!ニッポン!
そんなニッポンを影から守る戦士の技の一つ、音撃弦をリアル弾きこなして魔化魍退治といそしもうではありませんか!
http://d.hatena.ne.jp/dukkiedukkie/comment?date=20060107
YouTubeにUPしたら教えてね。
後日追記
あらあらw
http://sports.jiji.com/cgi-bin/wcup2006/index.cgi?genre=index&code=2006061300040
日本のゴールは「主審のミス」
「あのゴールの判定はミスだったと、主審が認めた」。前半26分に日本に先制ゴールを献上した豪州のGKシュウォーツァーが試合後、エジプト人主審とのやりとりを打ち明けた。
中村の高いクロスボールに手を伸ばしたシュウォーツァーを、柳沢と高原が体を寄せてブロック。反則に見える激しいプレーに豪州陣営は激しく不満を示していた。「あのゴールの5分後、主審に『どういうこと?』と聞いたら、『すまない。あれは間違いだった』と言っていた」とシュウォーツァー。主審は試合後、FWビドゥカにも「あの判定が結果に影響しなくてよかった」と話していたという。(AFP時事)
http://www.yomiuri.co.jp/wcup2006/news/20060613i102.htm
日本の得点場面、審判が誤審認める?
豪州のGKシュウォーツァーは12日の日本戦後、この試合のエッサム・アブデルファタ主審が、日本の得点場面で誤審があったことを認めたと語った。
中村のクロスをGKと競り合った柳沢にファウルがあったというもので、ロイター電によると、「試合中に僕が主審に聞きに行ったら『自分の間違いだ。申し訳ない』と言われた」という。審判が試合中に自らの判定の誤りを認めて謝罪することは極めて異例の事態といえる。
エジプト人の同主審はさらに試合後、豪州のビドゥカ主将に対し「豪州が勝ってくれて、神様に感謝している」と話したという。これが事実なら、日本の得点後の判定の公平性にまで疑問を抱かせることになる。
http://www2.asahi.com/wcup2006/news/TKY200606130206.html
日本のゴールは「誤審」、主審認める W杯対豪州戦
12日にあったサッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会、日本―豪州戦で笛を吹いたアブドルファタハ主審(エジプト)が誤審を認めて謝罪していたことを、試合後に豪州選手が明かした。
問題の場面は前半26分の日本の先取点。中村のクロスを処理しようとした豪州GKシュウォーツァーに柳沢、高原が相次いでぶつかっていた。ボールはそのままゴールに入った。豪州側は直後にファウルだと抗議したが、受け入れられなかった。
AFP時事などによるとシュウォーツァーは「主審があの判定はミスだった、と認めた。あのゴールの5分後、主審に『どういうことなんだ』と聞いたら『すまない。あれは間違いだった』と言っていた」と話した。仮に主審が正式に誤審を認めても日本の得点が取り消されることはないが、主審は試合後、豪州のビドゥカ主将にも「あの判定が結果に影響しなくてよかった」といったという。
http://news.tbs.co.jp/part_news/part_news3311131.html
敗戦ショック、渋谷などで若者暴れる
サッカーワールドカップ、日本国内でも必死の応援が繰り広げられましたが、その思いは届きませんでした。東京・渋谷の繁華街では若者が暴れ、警視庁が出動する騒ぎになりました。