こんにちわ
タイトルがちと過激ですが内容は駄文ですよモコです。
まぁ世の中には駄文が溢れている訳で、
そういう文章を見る度に「俺はこういう文章は書かないようにしよう」と思う訳ですが、
たまには書かざるを得ない事もあることを悟った訳です。
つまり、今あるネタは
「ギタフリのスキルポイントがギリギリだよーうわーん」
終わり。後が続かない。
このようにして、ネタ的に弱い、または行数が稼げない場合にしょうがなく書かれるのが駄文なのだろうと思った。
しょうがなく存在してるんだよ。反応するほうが子供なんだね 俺じゃん(・ω・)
恐らくモコはその後に話を膨らませる能力が欠如してるのだろう。
そうじゃなくても「駄文ですが」等と書き加える事により保険をかけることも出来るのだが、
そんなのはもう「お見通し」な訳で、
「つまらなかったら反応するな」という意味にか見えない。が、
それが実に潔し。ミエミエのオブラートなんぞ要らん。
日本の文章には「駄文ですが」をつける習慣を。
↑駄文のコーナー終わり
↓そして書きたかった事
うわあん!もうスキル上がんないよ!
まさかギタフリのスキルまでネタに走らなくても良いんだよ俺
あ、文章が続かない。
こうやって文章を水増しして内容が薄くなる。
全て駄文という名の計略也