こんにちわ
なんとかリロードを繰り返してコミケオンラインのアカウントを取得成功!
コミケを画面上で楽しんでるモコです。
とりあえずontai鯖へ一般参加者アカウントを作成しました。
キャラ名は「モコあき」で入ってますので見かけた方は遠慮なく話しかけて下さいね。
といってもまだ東館しか無い(ていうかいきなり東館から始まる)んでもう全部行きつくした感もあるんですけどね
それにしても、もうこんなにアカウント取得者が大勢居るとは驚きです。
同時接続数を見てみると1100~1200人くらいを推移しているようです。
nanao鯖はちょっと少ない700人くらいみたいです。
まぁいきなり人数が減ったりするのはサーバが不安定で切断されてしまう人が多いんでしょうが・・
あと、すぐにお金が足りなくなります。
帰宅してバイトとかあるらしいんですが、まだ東館しかマップが無いので落ちてるお金を拾うしかないんですよね。
早くいろいろ実装されないかなぁ とそう思うわけですよ。
まぁコミケオンライン始めた方はいろいろ書き込んでくれると嬉しいです。
コミケオンラインの話終わり。 今日の本題 「アニメ。」
(ついさっきまで題名は「さいえんす・ふぃくしょん」で行こうと思ってたんだけど、だんだんとアニメの話になったので変えた)
メシを食いながらぼーっと考えていたんですが、
結論は「アニメってのは、一つの命題を与えた世界のシミュレーションだな」と
もちろんシミュレーションを行う計算機はアニメ監督であったり脚本家だったりするわけですが。
(以下、そういう人の事を「監督」の一言で書いていきます)
じゃあ、監督が考えた事が話になるわけでシミュレーションじゃないんじゃないか
とか やっぱ考えるわけで。
えー
よく「キャラが立つ」って言うじゃないですか。
キャラが自分の意思を持ったように、監督の意思とは関係なく行動し発言するようになる。
そこには既に人格が発生存在している・・みたいな。
これはいい例で、まさにシミュレーション。
そのキャラを監督が途中まで操っていたそれ自体が既に初期値入力行為。
シミュレーション内でさらに細かいソレが行われる。
プログラムだって、元はといえば人の作りしモノ。
(これはシミュレーションがコンピュータで行うもの、みたいなイメージが強いモコの文章だなぁ)
何がしらの初期値を入力して後は流れに任せる。
その流れ方の違いが監督の違い。
好まれる流れやダメ流れと陰口叩かれる流れもあるでしょう。
だから、色んなアニメがありますが、それをまず最初にイメージ、作り出す人の中では、
「こういう初期値を設定し、○○監督シュミレーションにかければ面白くなるんじゃねーの?」
こんな処理が行われてるんだろうな。
そして、ココまで考えた後にアニメっていう「枠」だけじゃないな マンガ入れても全然足りない。
この世は結局全て同じ様なもんか。こともなしだな と。
そう結論付けて モコは鯖の塩焼きの最後の一切れを頬張ったのでした。